極上カステラと感動の日本酒はエクセルヒューマンで製造されていた

最近、テレビや雑誌で話題の芸能人ご用達の「黄金の哲学」というカステラをご存知ですか?金粉がのってとてもゴージャスでお高いのですが、見た目だけでなく、味も大満足なんです。
しっとりして、コクがあり、一口食べると幸せになる甘さです。
そして、もう1つ私のお気に入りは、ちょっと辛口の日本酒の「鬼かん」です。
安曇野の酒蔵で、日本一の酒米である山田錦と、安曇野の美しい伏流水で仕込まれ、低温長期発酵させた大吟醸です。
フルーティで華やかな香りがとても上品で、淡くサラリとした味わいが魅力です。
冷やはもちろん、熱燗でもイケます。
日本酒が初めてとか、強いお酒は苦手という方でも飲みやすいお酒ではないでしょうか。
この美味しい逸品は、全く異なるジャンルの食品ですが、実は1つの共通項で繋がっています。
それが、エクセルヒューマンなのです。
大好きだったのに気づきませんでしたが、たまたま見かけたミスキャンパスの探訪企画を見て知りました。
3名の美女が振り袖姿で、北三国ヶ丘にあるカステラ工房や安曇野の酒工場を見学していたのです。
東大、慶応、青学の才色兼備の女性たちが、羨ましいなと思いました。
彼女たちなら、きっとこの美味しさを理解して、しっかり情報発信して行ってくれることでしょう。

このページの先頭へ